もっと知ろう畑かん

立ち上がり管を管理するのは、園主や耕作主さんです。自分が耕作する畑の散水施設の管理責任は園主さんです。スプリンクラーノズルの詰まり、管やバルブからの水漏れ、幹線道路・通学路への灌水防御管理は、耕作主&園主の仕事です。又、耕作を、他の人に、依頼したからと言って、畑かんとの関わりが、ゼロに成る訳では有りません。耕作放棄地であっても同様です。畑かん施設は、組合員皆の物です。みんなで、管理しましょう。

今回は、越第1散水機場(越機場)を、御紹介します。

写真は、機場へのいつもの道。30m進んで左に曲がると目的地が左側に有ります。電気柵ゲートで撮影しました。

中野揚水機の内部の一部を、順にご紹介します。画面で機場見学気分をお楽しみください。本日ご紹介するのも、『送水ポンプ室』です。

7月19日.右岸エリアの機場を巡回し、散水できるようにセットアップ中です。現在柳沢第2機場・越機場・深沢機場に異常が有り。それぞれ圧力タンク内に、エアーチャージ中です。長期の休止で各機場の調子が悪くなっています。ご理解下さい。

中野揚水機の内部の一部を、順にご紹介します。画面で機場見学気分をお楽しみください。本日ご紹介するのは、『送水ポンプ室』です

中野揚水機の内部の一部を、順にご紹介します。画面で機場見学気分をお楽しみください。本日ご紹介するのは、『地下の秘密基地』です。

写真は、潅水対策を実施した幹線道路の様子です。ライザー管を下げ、クラーを交換し、防御カバーを取り付けました。でも道路への散水を抑える事が出来ません。更なる対策や工夫が必要だと感じました。

今朝、満管にならなかったのは、【田上第2・柳第2自然・柳第3P1・越P1】です。...

昨日の朝、満管にならなかったのは、 【田上第1、田上第2、柳第2自然、越P2、深沢P1・P2、竹原幹線】です。右3工区は、解消されました。委員長ご苦労様でした。ありがとうございます。...

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